「はい」か「いいえ」では、済まないこと。

学校…通う子どもたちが苦痛を強いられている場所。

なんでこうなってるんだろう。
入学式も、その場所へ子どもとむかえませんでした。
自閉がある真ん中、学校生活が苦痛だと訴えて、助けを求めています。

二年間の幼稚園生活も、なかなか適応することができず年中の夏前には、苦手な刺激や音や、お当番など人と接触することへの不安なども重なり、休みがちになりました。
学校を休む理由が、誤解されて苦手な子がいる、回避したい授業をサボるのだと思われて、担任には都度、学校がずる休みだと言ってくるし、また2日休んだ事で「夜、そちらの家に行きますから!」と言われ、圧力をかけられました。
昨日も先週も休んだ日に事情を報告してるのに、先生は真ん中に「先生の言うことをはいか、いいえかで答えて。」と、詰問してきました。

「学校は、一年生になったら、みんなが必ず来るところです。わかりますか。」「学校に来るまでの間、困ったことがありますか。
あれば先生が助けます。
学校へ一緒に行きます。」「お熱があったり、体調が悪くなければ学校へは来なくては行けません。」と…。

そして、あと2日だけなんだから来なさいよと強く何度も詰問し、今朝先生が迎えに来ました。
教育委員会の定義を調べました。
病弱、弱視、虚弱、情緒障害なども相談出来るとあります。
学校がわかってくれないので、外の刺激でまいって体調を壊していることなど手紙を書きはじめています。